しみ・そばかす
しみ・そばかすができる原因
- 紫外線などによる肌の老化
- カブレやニキビなど肌の炎症
紫外線を繰り返し浴びることで肌が老化することや、カブレやニキビから肌が炎症をおこすことで“しみ”ができます。化粧品ではなくならない“しみ”でも注射や光治療など、比較的、負担の少ない治療で改善できます。
しみ・そばかすの治療法
しみ・そばかすの治療法の説明
顔プラセンタ注射
真皮にある線維芽細胞に働きかけ、肌のはりやみずみずしさを保つコラーゲンなどの再生を補助することができます。
プラセンタは、ビタミン(特にビタミンB群)、ミネラル、アミノ酸、核酸、各種成長因子などを豊富に含んでいます。
しわの解消・皮膚の老化防止・美白に効果があります。
フォトRF
パルスライト(光エネルギー)とRF(高周波エネルギー)を組合せ、お肌にダメージを与えることなく優れた効果を発揮する、従来とは全く異なる新しい美肌治療法です。
光エネルギーを必要最小限に抑え、高周波を照射することで表皮にダメージを与えずに真皮層の線維芽細胞に刺激を与え、コラーゲン・エラスチンの生成を促し小ジワを改善し、シミやくすみまでも改善することが可能です。
フォトRFは、どの様なお肌の悩みにも結果を出してくれる優れたスキンリジュビネーションです。イメージは肌全体が活性化して元気になる感じです。
フォトRFアドバンス
フォトRFオーロラ施術をある程度した方に、残存した色素斑や血管拡張への効果が期待できます。色素斑をかさぶた状にして、徐々に排出していきます。治療回数は1クール5回が目安となります。
赤ら顔や毛穴引締め等今まで治療の選択肢が少なかった肌質の方もご相談ください。
レーザートーニング
Qスイッチヤグレーザーによるレーザートーニングは従来行うことができなかったレーザーによる肝斑治療を可能にしました。
弱いパワーのレーザーを当てることにより、皮膚の上からメラニン色素を少なくしていきます。副作用もなく、ダウンタイムもないマイルドで画期的な最新治療法です。
1週間に1回、1クール4回のレーザー治療と内服薬、外用薬による複合治療を進めていきます。
しみ・そばかすの治療のココが気になる!美容皮膚科医が皆様の疑問に答えます。
最近よく耳にする肝斑なのか、シミなのか区別がつかないのですが。
幼い頃から雀斑(そばかす)がありますが、治す方法はありますか?
一般的な美白化粧品でシミも薄くならないのでしょうか?
薄いシミが色むらのようになり顔全体がくすんで見えます。何か良い方法はありますか?
しみ・そばかすの詳しい治療内容と治療費はグランジョイクリニックのホームページをご覧ください。





















